# Tuesday, 13 July 2004

 この頃は、暑いので夜に30kmほど河川敷のサイクリングコースでこいでいます。

 しかし、河川敷でも自転車の不点灯の多いこと・・・・自分の行動に対しての結果を鑑みないんでしょうねぇ。こんな馬鹿どもに気をつけて走らざるを得ないのは正直しんどいです。こういうやつは、車に引かれて怪我しないかぎり愚かさに気づかないんだろうなぁ。

 よくいったものです・・・「馬鹿は死んでもなおらない!!」

 こちらも自衛手段として、メインライトとしてハロゲンランプ、威圧・警告用ランプとしてLED5連ランプ、サブランプとしてヘルメットにヘッドライト、後方注意用として自発光式ランプを2基、蛍光反射式タスキを装備して夜間トレーニングに望んでいます(そのうちデコチャリになったりして・・・)。

 なぜここまで、夜間にこだわるかというと・・・・某プロジェクト達成には、サイクリングモードで消耗しないというの前提にあります。となると暑くなる昼間は避けるのがベターであると考えました。

 1stステージ(自転車:自宅→某山麓付近) 約150km 2:00~12:00

 2stステージ(自転車:某山麓付近からヒルクライム) 約15km 14:00~17:00

 3stステージ(登山) 3:00~12:00

 4stステージ(自転車:自宅へGOGO) 約165km 17:00~26:00

でぇ、ちょうど48時間・・・・やっぱやめようかなぁ・・・

 よくいったものです・・・「馬鹿は死んでもなおらない!!」

おそまつさまでした・・・